確認事項

※ 商品の性質上、お支払い後の返品・返金は受け付けられません。

※ 領収書はクレジット決済時のご利用明細をもって領収書とさせて頂きます。個別発行はしておりません。

※ 領収書は銀行振込時の振込明細をもって、領収書とさせて頂きます。個別発行はしておりません。

※ 本教材を購入したからといって100%稼げるものではありません。

※ 第三者が本教材の販売は行えないものとします。

※ お申し込みを持って上記、確認事項、利用規約に同意したものとみなします。

利用規約

超実践的メンズエステ店 成功レシピ 利用規約

「超実践的メンズエステ店 成功レシピ」(以下「当サービス」という)は、EIJI OKABE OFFCIAL WEBSITE
(以下「甲」という)が提供するサービスです。

本規約は、当サービスの利用者(以下「乙」という)に対して適用されるものです。

 

第1条(利用規約)

1.当サービス利用規約(以下「本規約」といいます)は、当サービスを利用する乙と甲との間の一切の関係につき適用されます。

2.当サービスは、個々の内容ごとに利用約款、利用上の注意などの諸規定(以下「諸規定」といいます)を別途、定める場合がございます。その場合、各諸規定に同意することが当該サービス利用の条件となります。尚、本規約と諸規定の定めが異なる場合は、諸規定の内容を優先するものとします。

 

第2条(諸費用の負担)

1.乙は、本サービスを利用するために必要となる設備、通信環境等は、乙の負担と責任において準備するものとします。

2.甲への各種手続き書類の郵送料、各種サービスへの応募書類の郵送にかかる郵便料金、及びこれに準じる費用等についても、甲がその費用を負担する旨を乙に対して、明示的に通知又は告知をしない限り、全て乙の負担となります。

 

第3条(責任の範囲)

1.乙は、本サービスを通じて取得した電子メールメッセージ、情報、ソフトウェア及び商品・サービス等につき、自らの責任のもと利用するものとします。

また、本サービスを利用した結果、被りうるいかなる損害や不利益についても、乙自らが責任を負うものとします。

2.乙は、本サービスの利用により甲又は他のサービスの利用者を含む第三者に対して損害を与えた場合(乙が、本規約上の義務を履行しないことにより甲又は他のサービスの利用者を含む第三者が損害を被った場合を含みます。)自己の責任と費用をもって一切の損害を賠償するものとします。

3.甲から送信するEメール及び添付ファイルの安全性について、コンピューター・ウィルスなどの有害なものが含まれていないことまでを保証するものではありません。

4.お渡しした記事に関して、万一著作権に関わる重大な問題が発生した場合は該当記事の差し替えで保障をさせて頂きます。

 

第4条(申込みの非承認・承認の取消)

1.次の項目に該当する場合甲は、契約の申込を承認しない場合があります。同時に承認後でも承認の取消を行う場合があります。

1)法令に違反、または本サービスを混乱させることを目的として申込した場合

2)過去に本サービスの運営秩序を乱す行為(例:誹謗中傷、著作権侵害等)をした経歴のある場合

3)その他、甲がサービスの利用者として承認することを不適当と判断した場合

2.前項の甲による申込の不承認又は会員登録後の承認取消により生じた損害については、甲は一切の責任を負いません。

 

第5条(禁止事項)

1.乙は、本サービスの利用にあたり、すべての法令を遵守するものとします。

2.本サービスに読込ませる記事販売などを行うことは出来ません。

乙の以下に該当する行為、またはその恐れのある行為一切を禁止します。

(1)甲又は第三者の財産、プライバシー又はその他の権利を侵害する行為、並びに損害又は不利益を与える行為

(2)乙として得た認証情報の不正使用及びこれらに準じた行為

(3)第三者になりすまして本サービスを利用する行為

(4)甲に無断で、乙自らの広告、宣伝又は勧誘等をする行為

(5)本サービスへの改変、妨害又は進入などにより本サービスの運営を妨害する行為

(6)本サービスによって提供されるコンテンツ(一部改変版を含む)のすべてもしくは一部を不特定多数に配布・販売する行為

(7)本規約、諸規定又は関係法令に違反する行為

(8)前各号に定める行為を助長し、又はこれに結びつく行為

(9)前各号に定める行為に該当するおそれがあると甲が判断する行為、その他甲が不適切と判断する一切の行為

 

第6条(損害賠償)

1.乙が本規約に違反して甲が損害を被った場合、甲は乙に損害賠償請求をすることがあります。

2.甲は、その選択により前項にもとづき自らの損害額を立証し賠償を請求することに代えて、金2千万円を損害額として乙に請求することが出来ます。

3.乙は当該規約違反が自らの故意または過失にもとづかないことを立証しないかぎり、前2項の賠償責任を免れる事は出来ません。

 

第7条(準拠法)本規約の準拠法は日本国法とします。第14条(専属的合意管轄裁判所)乙と甲との間で訴訟の必要が生じた場合、東京都下の第一審の専属管轄裁判所とします。(施行日)この規約は2019年1月1日から施行します。Copyright (C) 2019 EIJI OKABE OFFCIAL WEBSITE. All Rights Reserved.